鉛色の重そうな空 いつも切ない わたしひとり 白い息と冬の歩道で すれ違う人たち 何も言わず急ぎ足で Good place 見知らぬままひとつひとつ Good days 数え切れない人生 途切れそうで 頼りなくて いつも切ないわたしひとり only for the reasons 泣きを見るけど 振り向けばこんなに 輝いてる都会の色 Good place 忘れかけた胸の痛み Good days 木枯らしさえも友達 楽しげな日々と 辛い日々と 名もない優しさに ふるえて コートの襟を立てて 仲む都会は何時しかきれいね 偶然のモザイク 不意に心暖かくなる ah~ 振り向けばこんなに 輝いてる都会の色 Good place 忘れかけた胸の痛み Good days 木枯らしさえも友達 楽しげな日々と 辛い日々と 名もない優しさに ふるえて