歌 :堀江由衣 プラチナの雨が降る 色のないこの世界 雫さえ 鋭角な毎日 にじんでく想い出は 未来の兆しなの? 透明な森を抜け出したら ねぇ なつかしい瞳はDeja-vu いま 时空を超え あなたに出会えた 信じていてね 永远が始まり煌めきを 谁よりずっと近くで わかりあえる奇蹟 名前を呼べば 闭ざされた苍いドアが开く ここから先は 梦だけが ふたりのInvitation 银色の风の中 ありのままの心 解き放ち 原始に还るのから 优しさに目覚めてく 忘れかけた愿い あざやかに 命を纺いでく もう迷わずに 进んでいける ひとりじゃないと 教えてくれたの みつめていてね 同じ空 夕焼けに尾をひいて ひこうき云は 二度とない 瞬间を映すの 悲しみは そう いつかしら 静かなFantasia あの顷よりも 少しだけ 强くなれたみたい 感じていてね いつまでも まっすぐな光を はるかな场所を旅立って この胸に届くの 明日になれば 揺れながら 形を変わるけど あふれつづける爱だけが まびしいInvitation