作词 : 砂月 作曲 : 砂月 瞳に映る世界 時雨心地の空模様 香るVanilla essenceの中で 記憶舞い巡りつつ 少しだけ気付いてた 痛み抱えこんだままで 乗り越えていけるかな どんな結末待とうと 水平線 希望と切なさ重なり染めてゆく 今は消える事無いこの願い 響かせて行く風に乗せ Monochromeに影は滲む夜を越え 羽ばたいてゆこう明日へと 何時までも 理想に涌くVision霞み 現実に捕らわれ そんな今も何故だか 目指す景色同じで 霧の雫散りゆく心は歩く有りのまま 揺れて曇の隙間に差し込んだ 光目指して飛び立とう 絡み付いた闇を裂き過去を越え 真っ直ぐに遥か彼方へ 何処までも 今は消える事無いこの願い 響かせて行く風に乗せ Monochromeに形は滲む夜を越え 羽ばたいてゆこう明日へと 揺れて曇の隙間に差し込んだ 光目指して飛び立とう 絡み付いた闇を裂き過去を越え 真っ直ぐに遥か彼方へ何処までも