作曲 : 黒須克彦 作词 : 鈴村健一  けたたましく空泳ぐヘリコプター 无垢に手をのばす若き日は昔 见惯れた街このところ穷屈だけど 今日までと违う场所见つけ出せずいる 樱の花が舞い落ちる旅立ちの日 ねぇ自分で引くの?子供と大人の境界线 さあ始めようカウントダウンを もう目の前の第二章へ 绘空事(フィクション)=3の现实(リアル)=7で刻め さあ踏み出そう 小さな想い でたらめでも大きな一步 フラッシュバックする 震える右足で历史开く春の日よ 朝日が升る カーテン越し鸟の声が いつも通りのタイミング 起きろと呼ぶ 君から见て昨日の仆と今日の仆は どこか违って见えるかい?教えてくれ 镜の中のぼやけた轮郭は人 ああさよならだね “いままでありがとう”笑って言うよ さあ始めよう出発准备 鞄の中ちゃんと整理して 持って行けない荷物别れ告げて さあ踏みだそう 寂しいけど “振り返るな”そう闻こえたよ スタートラインを越えるこの感觉 胸を缔め付けてるんだ さあ始めよう深呼吸して 人生は今彩りを增す 眩しすぎて目をそらす日々でも さあ踏みだそう 颜を上げて 仆は仆らしさ讴歌する そう高らかに 确かな足取りで明日へ步き始めるさ さあ始めようカウントダウンを もう目の前の第二章へ 绘空事(フィクション)=3の现实(リアル)=7で刻め さあ踏み出そう 小さな想い でたらめでも大きな一步 フラッシュバックする 震える右足で历史开く春の日よ