覚:「泡沫の夢 心を引き裂かれて 希望にしがみついても 全てが 無駄 無駄 私は逃げ出す 世界 自分 全てから でも逃げ場なんて どこに あるというでしょう」 覚:「願い事すら叶わないならでも…(願い事なら叶えられるよ今)」 覚:「私はただ誰かに必要とされたい 一人でいるのはもう嫌なの くじけそうになった私の目の前に現れた 鏡から私がほら手を伸ばしてくれた」 (合):「大丈夫よ 貴女は私 私だけはいつまででもそばに 一緒よ」