[00:00.000] 作词 : Metomate [00:01.000] 作曲 : Metomate [00:23]幼いこと分かるようで気付かずただ求めた夢と知性 [00:31]いつまで有効、尽きる果でまで [00:34]空が厳いた物語は1人きりじゃゃ読めない [00:40]先を見た無数の奇跡が引き裂いて手にする [00:46]くぶる心の欠片 [00:51]燃えさりになる前にこの皮膚を焦がした [00:57]はじけて溢れた散らばる白紙の正当化 [01:04]しらふで急いたの答えと [01:08]張り付く火花を飲んで書き出した努力の軌跡は [01:11]時が経て経っほど忘れてしまう [01:26]足りないこと分かるようで気付かず責め立ててた [01:31]夢と未来 [01:34]とちらが優先、落ちた後まで [01:37]建ち並んだ隙間の青 証は回想ではなく [01:43]シグナルが無数の夢幻と擦り合わせた錯乱 [01:48]ちぐはぐな道導は [01:54]埋め立てた私でさえも説くことができない [02:02]そらを巻き込んで浮かんだ頼りないメッセージ [02:08]新しい価値が生まれたようで [02:13]噛みつく暇もなく弾け飛んだ核心の軌跡は [02:18]時が経てば経つほどわからなくなる [02:42]足を止めて流れに任せ [02:45]ペン先の向こうで反射する空想、だれかが傷ついて [02:51]自由は侵され [02:53]抑えた日々を再度重ね [02:56]はヒけて溢れた駆け抜ける途中のメッセージ [03:02]誰にも見つからなくていい [03:06]いくつになるだろう掠れたインクで汚した夢が [03:12]躊躇う次善む 繰り返すのに早ければ [03:18]早い方がいいから [03:21]削って、ゆきたい