少しの寂しさを隠して さっとなにかをぬくむの ずっと抱きしめてほしいよ また、会えるよね ね やりたい事ばかりあって 行きたい処も沢山あって 何時かて、 見てみたくて 私は旅立つのだ 何時かきっと振られぬ 「好き」て言ってくれる その言葉で その声で 満たされている 少しの寂しさを隠して さっとリコメン君に出すの もう、大丈夫だからね もう、行くからね ね 何時か消えてゆく 消えてゆく 記憶も 消えてゆく ずっとこのまま嫌だよ あ あ それでも 何かが溢れて ふっと 振り向いてしまうの だって 寂しいは嫌だよ また 会えるよね ね ね